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スタイルアサヒ9月号

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スタイルアサヒ9月号

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採用されなかったグランドキャニオンのアイディアスケッチ。

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採用されなかったグランドキャニオンのアイディアスケッチ。

久しぶりにTIS展に参加します。出品するのがこの絵(アクリル+ペン)。展示の詳細はこちらです。

久しぶりにTIS展に参加します。出品するのがこの絵(アクリル+ペン)。
展示の詳細はこちらです。

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NY Times Sunday Review | LETTERS
Grand Canyon Symphony

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NY Times Sunday Review | LETTERS
Grand Canyon Symphony

(via Tatsuro Kiuchi - Kanreki Shonen)

Drawgerにラフなども載せてみました。

(via Tatsuro Kiuchi - Kanreki Shonen)

Drawgerにラフなども載せてみました。

実は文芸誌で『潰走』という短編の挿絵を描いたときから強烈に気になっていたのが西村賢太である。この人が芥川賞をとった時にはあっと思い、受賞インタビューを横目で見たりしてさらに関心を深めていたものの、なかなか本を手にとって読み始めるまでには至っていなかった。何故かな、仕事に忙殺されていたからか。ついこの間、ラジオの放送大学で西村賢太が藤澤清造という私小説家のことを語っているのを聴いて、片っ端から読んでみたい気持ちが沸々と沸き起こり(藤澤清造にも大変興味を持ったが、すぐに読みたくなったのは西村賢太の小説)、ここに来てやっと連続で読み始めて、ハマったという次第である。久しぶりに私小説を読むのが楽しく、彼の文体を噛みしめながら味わっている。ちなみにこれがその時の挿絵。

実は文芸誌で『潰走』という短編の挿絵を描いたときから強烈に気になっていたのが西村賢太である。この人が芥川賞をとった時にはあっと思い、受賞インタビューを横目で見たりしてさらに関心を深めていたものの、なかなか本を手にとって読み始めるまでには至っていなかった。何故かな、仕事に忙殺されていたからか。ついこの間、ラジオの放送大学で西村賢太が藤澤清造という私小説家のことを語っているのを聴いて、片っ端から読んでみたい気持ちが沸々と沸き起こり(藤澤清造にも大変興味を持ったが、すぐに読みたくなったのは西村賢太の小説)、ここに来てやっと連続で読み始めて、ハマったという次第である。久しぶりに私小説を読むのが楽しく、彼の文体を噛みしめながら味わっている。ちなみにこれがその時の挿絵。

今月もCREAの連載コラム「ふたりの論点」です。右が中野翠さんの『セクハラ・ヤジ問題に見た違和感』、左がジェーン・スーさんの『ビキニ』です。

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だいぶ前にNumberに描いたイラストレーションの原画です。木製パネルにアクリルと油彩、サイズは340mm x 450mm x 4mm。原画を10万円にて販売しております。ご興味のある方はinfo@tatsurokiuchi.comまでご連絡ください。

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だいぶ前にNumberに描いたイラストレーションの原画です。木製パネルにアクリルと油彩、サイズは340mm x 450mm x 4mm。原画を10万円にて販売しております。ご興味のある方はinfo@tatsurokiuchi.comまでご連絡ください。

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TISのねんど夏フェス開催中。 
http://www.tis-home.com/clay-summer-festival-2014
僕のはこれ。
(via 木内達朗 : ねんど夏フェス 2014「ろくろ首」 | 作品 | 東京イラストレーターズソサエティ (TIS))

TISのねんど夏フェス開催中。
http://www.tis-home.com/clay-summer-festival-2014
僕のはこれ。
(via 木内達朗 : ねんど夏フェス 2014「ろくろ首」 | 作品 | 東京イラストレーターズソサエティ (TIS))